【赤坂見附】「Bar Tiare」(バー・ティアレ)にて仮想通貨FOIN(フォイン)の暴落にやられた知人を慰める会?!

投資大学学長のちょげちょげです。

先日、赤坂見附で知人と会食の後に、行きつけのバー「Bar Tiare」にて投資談議。

フルーツ系のカクテルが豊富なお店なんです。

1時間ほどでしたがたっぷり色々な投資のお話をしてきましたよ。

今回お話してきた方は2020年1月2日の99.9%もの大暴落で「悪夢の年明け」とも言われた仮想通貨「FOIN」の保有者。

ご存じの方もいるかもしれませんがこの1月2日の日まで売ることが出来なかった「FOIN」

今回お話させていただいた方はとても人が良く、まわってきたどんな話でもとりあえず手を出してしまうタイプ・・・

これまでにも何回か痛い目に合っていたので、私ちょげちょげの方が年下でありながら、今回ばかりは厳しく叱責させていただきました。

「投資大学理事長のピロシキに相談すればよかったのにな・・・」と心の中で思った私ちょげちょげ。

ちょげちょげのFOINへの投資を止めた理事長ピロシキ

かくいう私ちょげちょげも、理事長ピロシキに止められたからFOINへの投資はしなかったものの、危うくしていたところでしたから・・・

危ない危ない・・・

こちらの投資大学のブログを読んでいただいている投資初心者や投資家の皆様はデューデリジェンスをしっかりと行いましょうね。

デューデリジェンス…英語ではDue Diligence。Dueは義務の意味で、Diligenceは努力という意味。デューデリジェンスは、企業価値の査定や法律に関わる資産について調査する作業のこと。
意思決定や判断する際の情報や材料収集のために、努力して行なう当然の義務活動、または作業。

またオススメのお店があれば紹介していきますね。

投資大学学長 ちょげちょげ